Unity標準サウンド再生のAudioSourceをラッパーし、
ADX2LEでの再生をとりあえず行う用の互換クラスです。
互換のために制限があります。
すべての機能を網羅してはいない。
強引に変換している部分もあります。
AudioClip名はキュー名。
clip指定された場合、clip名のキューとして扱われます。
あらかじめキューを用意しておく必要があります。
キューシートは1つ。
キュシートの呼び分けはしない。
auido.Play()とか書いている場合は、
まず、AudioSourceコンポーネントを削除して、
public MyAudioSource audioSource;
void Start () {
audioSource = gameObject.AddComponent();
}
void Test()
{
audioSource.Play();
}
というようにスクリプトから追加するように置き換える。
This software is released under the MIT License, see LICENSE.txt.
tatmos/MyAudioSource
Folders and files
| Name | Name | Last commit date | ||
|---|---|---|---|---|